自分のアプリやWebサービスを作って公開し、お金をもらうところまで進めた使い方。
- iPhoneのReplitだけで作ったサイトが48時間で3万5000ドルを売り上げた、日記アプリBrainFogがAppleに3回却下されたあと承認された、初めてのモバイルアプリがApp Storeで承認された、という投稿があります。
- 24時間のビルドイベントで作った音声の寄せ書き帳Dial Momentsはユーザーが1,000人を超え、ニッチ向けのSaaSは月250ドルの有料のお客さんが2社ついています。
- RevenueCatのShipaton向けに作った家族のリマインダーKogoto Questや、Replitの部門で1位をとったLet's Get Supportも。
- 会議のアシスタントとして作り始めたWhisperAIは、今は月10万時間以上を処理しています。
「AppleにBrainFogを3回却下された。やっと承認された日、その日のことをBrainFogに残した。今日「AppleとBrainFogのつながりは?」と聞いたら、その日記を見つけてくれた。@Replit で作った。ありがとう @amasad 🙏」英語の投稿を翻訳
「1か月前、@jonathan_wilke から42ドルの広告を買って、iPhoneの @Replit だけで48時間で3万5000ドル稼いだ。またやるつもり。100% Replitで、1週間以内に公開👀」英語の投稿を翻訳
「Replitで初めてのモバイルアプリを作って、App Storeで承認された!思っていたよりずっと簡単だったので、全部の流れを動画にまとめた :)」英語の投稿を翻訳
「Shipatonの締め切りまであと6日🐾 Pawmise(肉球+約束)を紹介します🐶🐱 1日1回タップするだけで、大切な人に「元気だよ」と伝わる。離れて暮らす家族や友だちのために作った。@RevenueCat のShipaton向けに @Replit で作った。」英語の投稿を翻訳



