OpenCodeに足りないところを、プラグインや画面、ほかのAIとのつなぎを自分で作って補う使い方。
- 使わないモデルの種類を隠すプラグイン、どのGoのアカウントを使っているかをサイドバーに出すプラグイン、文字画面のサイドバーに置くDockerの操作パネルなど。
- MCPの道具の説明だけで約9万トークンかかるのを約7300に減らしたプラグイン、Claude Code / Codexのような自動承認の判定を持ち込むプラグイン、ターミナルの中に2Dの図と3Dの分解図を出す仕組みもあります。
- 日本語の投稿では、スマホ向けのWeb UI、自作のTelegram連携、セキュリティのために権限を絞ったWSLのユーザーを作った例も。
- 無料枠を使うためにOpenCodeへ作業を任せる仕組みを作ったら、30円分の無料トークンのために400円以上の指揮トークンを使っていた、という報告もあります。
「使わないモデルの種類を隠す、とても簡単なopencodeのプラグインを作った。もうnone、minimal、lowを順に飛ばしてほしいものを選ばなくていい。」英語の投稿を翻訳
「OpenCodeで /jev と打って、はい・いいえで答えられる質問ができるものを作った。直近の4つのメッセージを読ませる。LLMが目が疲れる8段落の文を出してきたときに使う。「/jev で、直った?」と聞くと、確かさの%つきですぐ答えが出る。LLMの文脈には何も入らない。」英語の投稿を翻訳
「コーディングエージェントが、ターミナルの中で絵を描いてくれるといい。OpenCodeの中に2Dの図と3Dの分解図を出し、動かしたり回したりできる。何かの説明を頼むと図にしてくれる。Ghostty+Kittyの画像の仕組み、OpenTUI、D2、three.js(WebGPU)で作った。」英語の投稿を翻訳
「@opencode が公式にv2を出したようなので、v2で使える自動承認の判定プラグインを作った。Claude Code / Codexの承認の判定の動きを持ち込むもの。2段のLLMの判定とルールで設定でき、/auto-approveだけで有効になる…」英語の投稿を翻訳



