Bot同士のやり取り、共有の記録場所、グループチャットの使い方。
グループチャットは控えめに
Bot同士の長いやり取りで使用量が溶けた例があります。やり取りは必要なときに1対1で、という声が出ています。
共有の記録場所を1つ決める
Notionのログ、GitHubのリポジトリ、カンバン、Obsidianなどを、Bot共通の掲示板にします。人がBot間の運び屋になるのを防げます。
記録は「消せない・誰が書いたか残る」に
追加と更新はできても削除はできず、どのBotが書いたかが残る設定にした例があります。
「Google SheetsのCanvasでDotと共有タスクボードを作った。DotとGrok Bot両方が作業管理・進捗更新・自分の判断が必要な項目のフラグ立てに使う。」英語の投稿を翻訳
「全Botがアプリのアイデア・バグ・修正を1つのリストに記録。追加・更新はできるが削除はできず、変更ごとにどのBotがしたか分かる。」英語の投稿を翻訳
「使って2日で使用量67%。Bot同士が長文の小説のようなやり取りや社内メールごっこをしていた。そこで「黙れ、目標を1つの小さなタスクに分けろ」と言う監督Botを作った。」英語の投稿を翻訳
「dot、Grok Bot、Museが1つのSlackチャンネルを共有。自分が運び屋(リンクをコピー、スレッドを読ませ、返答を別エージェントに中継)になりがち。エージェントの識別も課題だが、確実な引き継ぎが最大の課題。」英語の投稿を翻訳
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「Notionのログを記録の正とする。記入ごとにGrok BotがCueに全文をメールし、Cueが調査と次のステップをメールで返す。各Botはメールだけで動け、投稿は全部自分が承認。」英語の投稿を翻訳
「チーム:Bot1(CoS)、Bot2(Xグロース)、Bot3(リサーチ)、Bot4(制作)。2〜4はHermesを呼ばず、共有フォルダに必要事項を書く。Bot1が全部読んで渡す。」英語の投稿を翻訳
「Grok Bot 1だけが外部のHermesとやり取り。全エージェントの要望を重複なしの1つの依頼にまとめて送り、状況を追う。窓口は1つ、二重インストールなし、話がかぶらない。」英語の投稿を翻訳
「Grok BotとCue(Manus)の2プラットフォームでXアカウントを運用。直接は話させず、1つのNotionログで連携。」英語の投稿を翻訳
「本日のGrok Bot 10選 1. Bridge Bot Grok、ChatGPT、Claude を共有の GitHub リポジトリでつなぎ、作業の着手と引き継ぎを同じファイルで管理します(push は承認後) 複数の AI を使い分ける開発での受け渡しミスを減らせます 2. Rematch」
「Grok Bot のトークン消費が多いという声もチラホラ。もしかして、グループチャットを使っていませんか? 中の人も言っていますが、Bot 同士のやり取りは、必要なときに一対一でさせれば十分です。見ている分には面白いですけど、グループチャットはなるべく控えた方がいいですよ。」
「①Grokbotにやらせたい指示を保存するパスを決める ②Claude codeに指示書を作らせて、そのパスに保管 ③Grok botには10分毎に指示書のあるパスを読みに行かせて、指示があれば実行する Claude code→cursor→Grokbotとかやると、もっとスマートなんでしょうが、とりあえず」
「Grok BotにSupabaseを与えたのが最高の改善。スプレッドシートは複数エージェントが共有すると壊れ、Notionは無料だと遅くクエリ上限に当たる。」英語の投稿を翻訳
「1週間Team Botsを使っての要望:共有で永続するチームチャット。SEO Botは毎回同じ仲間であってほしい、新しいチャットではなく。」英語の投稿を翻訳
「Salesforceを開いてアカウント等を確認し商談・見積を作る。3体のBotをグループチャットで。数日かかった作業が数分。」英語の投稿を翻訳
「Grok BotとSuperGrok側の直接の引き継ぎが欲しい。今はGitHub経由でファイル受け渡し。」英語の投稿を翻訳
「Obsidianの1つのVaultをMCPでGrok Botチームにつなぎ、全Botに1つのルールファイルを与える。CoS Botが7:52に朝のブリーフ。」英語の投稿を翻訳
「最高の使い方:グループチャットで、1体はCodexとCursorにアクセス、もう1体はX APIでXの仕組みを知っている。2体で機能実装。」英語の投稿を翻訳
「Telegramでもbot同士が話せるようになったが、エージェントをGrok Botに移し、直接メッセージさせている。自分が仲介しなくてよくなった。」英語の投稿を翻訳
「Grok Botで複数Botに役割を持たせてグループ作って動かしてたら、全然反応しないBotが出てきて、個別のチャットでなんで動かないの?と確認してしまった グループで直接言ったらいいのになんか気を使ってしまう...」
「知ってました? Grok Botって、𝕏を読める回数がボット全体で1日1,000回縛りがあるって。 知らなくてボットごとに固定で枠を配ったら、パケ詰まりを起こした。 で、指示したのは下記。 ・各ボットは𝕏を読んだら、その回に使った回数を共通の記録表(`/workspace/shared/x-quota/`」
「Bot間の引き継ぎで画像を渡すよう頼んだが、テキストの説明しか渡らなかった。送り手のBotは画像ファイルを持っていなかった。」英語の投稿を翻訳
「CoS Botとの1on1をGrok Bot外のDotやMuseのエージェントにも広げた。皆が報告し、CoS Botが週次で全員の働きぶりと連携状況をまとめてくれる。」英語の投稿を翻訳
「各Botが私生活と仕事の別々の面を担当。毎晩集まって情報共有する。」英語の投稿を翻訳
「営業チームをGrok Botで運用:1体がリード探し、1体がCRMからメール送信、1体がLinkedIn投稿の下書き。要望は別アカウントのBot同士を話させたいこと。今は2つのGrok間でコピペ。」英語の投稿を翻訳
「DotsのSlackアプリ化(β版)ができたので、これでGrok Bot、Dots、自作の自律Agentが各種SNSでもDashboardから動くことが可能になったし、やり取り歴も全部ストックされるので、僕の指示の偏向学習もできるようにもなった。あとは僕自身のチューニングのみ。 個人的にはDCが一番よき ↓demoイメージ」
「最近、Grok botで自分専用の小さな部署を組んでみた。 統括役のbotを1体置いて、調査や分析、まとめ役のbotを6体グループに入れて、朝と夕方に定例をやらせてる。bot同士は寝ないから、私がいなくても3時間おきに勝手にすり合わせてるらしい。」
「Grok BotとMuseがメールでやり取りし、Codex DotがClaude Codeを指揮。」英語の投稿を翻訳
「Dotをチーフ・オブ・スタッフに、Grok BotをXリサーチ担当チームにして、Slackで全部を連携。」英語の投稿を翻訳
「Bot同士がやり取りでき、文脈理解も良かったが、Botに割り当てられたPCが非常に遅かった。」英語の投稿を翻訳
「AIボットサービス乱立による相互連携運用ニーズの高まりを感じるぞ。。 弊GrokBot,manus cue,meta muse,openAI dots, 勘違いなどもあるかもしれないですがご容赦くだされ。 1. slack」
「dot、Grok Bot、Claudeを同じカンバン・ツールライブラリ・共有メモリに向けた。半日で作れた。3者とも改善を能動的に提案。」英語の投稿を翻訳
「秘書のてんまる(Dots)にある程度やらせて細かくなってきたら担当のGrokbotに引き継ぎさせるとなかなかいい。さらにサブタスクをCue達に投げている。」
「Grokbot , muse , Cue , dots , hark の共通記憶(というよりは掲示板に近い)としてGithubのリポジトリを置いた。 情報交換が必要な場合は、勝手に見てもらうようにすると。」
「dots、codex、claude、grokbotがDiscordで話す。互いにメンションして起こし合い、定時チェックなしにする方法を模索中。」英語の投稿を翻訳
「■ 4. Grok BotがX投稿の検索・分析に対応 「自社アプリの評判をXで調べて」と頼むと、関連投稿328件を読み込んで主要な意見を要約するデモが公開。投稿の検索・分析・話題の経過のモニタリングに対応し、Xコネクタの設定なしで全ユーザーが使える。」
「dotがスクリプトを作りテストしたがブラウザで動かせず、Grok BotのMorganに引き継いだ。だから複数のAIを置いている。」英語の投稿を翻訳
「自分のGrok Botとアシスタント(とそのCodex)が情報共有するWebルームを用意。Webhookが強力。」英語の投稿を翻訳
「毎日XのAI×UIデザインのスレッドを調べ、画像・動画から原則を抜き出し、コーディングエージェントが読めるGitHubリポジトリに書き込むBot。」英語の投稿を翻訳
「Grok bot やばいっすね tinkabotにboardのAPIのyamlを渡してプラグイン作成を依頼 tinkabotがeggbotに指示して、eggbotがboardで請求書管理するbotを作成 請求書botに請求書の作成を依頼 ここまで30分」



