Grok Botにやりたいことを伝え、コードはCursorのクラウドエージェントに書かせる使い方。
- Grok botが作業をクラウドエージェントに渡し、プレビューのリンクつきのPRが届くので、レビューして承認するだけ、という投稿があります。
- 1日で数百のクラウドエージェントを同時に動かし、物理の学習アプリの全レッスンを数時間で直した例も。
- 30日でPRを148件出した例、ノートPCを閉じたままスマホから頼んでいる例もあります。
- リポジトリと関係のない作業のために、空の「メモ帳」用のリポジトリを用意した人もいました。
「数週間、Grok @Bot を毎日のメインにしている。ChatGPT/Claudeでの検索のような質問は100%置き換わった。Hermesの使い方と自動化も100%置き換わった。Cursorのクラウドエージェントは今では100%これが動かし、PRをレビューし、マージまでしてくれる。ほかのエージェントにはできない(できても不安定な)こともする。使えるコネクタがいちばん多く、VMが私のTailscaleにつながっていてSSHで全部のマシンに入れ、ターミナルでClaude CodeやCodexのエージェントを立ち上げ、必要なときはその場でほかのBotを作り、メインのBotがほかのBotを管理してくれる…」英語の投稿を翻訳
「Grok Bot+Cursorのクラウドエージェントの連携はかなりすごい。前よりずっと使うようになった。Grok botにやりたいことを伝えると、私のGitHubのリポジトリで動くCursorのクラウドエージェントにコーディングを渡す。エージェントが調べ、コードを書き、プレビューのリンクつきでPRを出す。私が承認するまで何もマージされない。ノートPCも開かない。IDEもいらない。Botたちが流れを回し、クラウドエージェントがコードを書き、私はレビューして承認するだけ。」英語の投稿を翻訳
「昨夜やっと本物のCursor Ultraを契約して、クラウドエージェントを試せるようになった。いいところはGrok BotのアプリからGrok Botにプロジェクトを始めさせたり、Cursorのエージェントを立ち上げさせたりできること。仕事用のアシスタントに、作っているもののデザインにいちばん向いたCursorのモデルを使って、Cursorのエージェントに資料を作らせてと頼んだだけ…」英語の投稿を翻訳
「ウルトラなバイブコーディング、それと一服。Cursorのエージェントに何をするか伝える役の @bot を作った。私がやってほしいことをよくわかってくれて、私よりずっと上手にCursorに説明してくれる。よい指示=よい結果✅」英語の投稿を翻訳



