Grok Botは、コーディングの作業をCursorのクラウドエージェント(Cloud Agents)に引き継げます。引き継いだ作業は別のクラウドのPCで、チームのクラウドエージェントの設定のまま動きます。
公式の説明:cursor.com/docs/grok-bot/teams
「Grok BotとCursor Cloud Agentsの連携は本当にすごい。使う回数がかなり増えた。Grok Botにほしいものを伝えると、自分のGitHubのリポジトリで作業するCursor Cloud Agentにコーディングを渡す。エージェントは調べてコードを書き、プレビューつきのPRを開く…」英語の投稿を翻訳
「Laurenのやり方を試して、今の構成はこう。性格の違うボットのグループが、自分のCursorのクラウドエージェントを使える。機能を出すたびにスクショと動画を送ってきて、自分が承認するか意見を返し、それを繰り返す。」英語の投稿を翻訳
「自分たちが実際に使っているGrok Botのテンプレートを公開した。Slackのバグ報告がGitHubのissueになり、CursorのCloud Agentがそれを拾い、直ったら人のSlackのスレッドが閉じる。」英語の投稿を翻訳
「本当に魔法みたいな体験…金曜の夜遅く、チームの人から、サイトのトップのアスキーアートの手のアニメーションが壊れているとDMが来た。直すつもりが、ほかの仕事で忘れてしまった。月曜にぞっとして思い出したら、もう直っていた。同僚かと思ったら、自分の@bot がそのDMを読んで、自分からCursorのエージェントを立ち上げてサイトを直し、PRを開いていて、それを同僚がマージしていた。すごすぎる。」英語の投稿を翻訳
「grok botをメインのインタフェースにして、色々調べ物、タスク管理、スケジュール管理して、コードや文書作成はcursorにやらせて、成果物はgithubで管理。スマホでもラップトップからでも同じことができるので便利。」
「Grok botとCursorのクラウドエージェントの組み合わせがやばい。@bot が、本番のアプリのMCPの機能のバグを教えてくれた。そのバグを別のボットに回すと、Cursorのクラウドエージェントを立ち上げて直し、15分後にはもう直っていた。」英語の投稿を翻訳
「今日は、Grok BotとCursor Cloud Agentsを、うちのソフトウェア開発の流れに組み込んだ。すぐに、これがいちばんいい開発のやり方だと思った。Lauren Tan(@poteto)は「外側のループと内側のループ」と呼んでいる。Grok Botはメッセージなどの「外の世界」とつながり…」英語の投稿を翻訳
「@cursor_ai のクラウドエージェントと、@Grok の@Bot の「チーフ・オブ・スタッフ」を使う前は、PRやコミット・プッシュの流れで出していなかった。その流れを知らなかった。Bugbotもなし。「PRを開く→レビュー→マージ」もなし。CursorがSpaceXに買収されてから、クラウドエージェントをどんどん動かし始めた…」英語の投稿を翻訳
「Tailscale活用してGrok BotからCursorにタスク依頼、Macbookでテスト実行するっていう流れ作ってみた」



