自分で録った音や手持ちの曲をアップロードして、延長(Extend)やカバー(Cover)で曲にできます。ProとPremierのプランでは、最大8分までアップロードできるので、曲を丸ごと読み込ませられます。
公式の説明:help.suno.com/en/articles/6141569
「去年、娘が生まれて、お家にエケチェンがいるのが嬉しくて嬉しくて、浮かれていた時に、お世話しながら適当に口ずさんでいた曲『ゆなちろちゃん』。 そのまま、歌詞を完成させて、自分で歌ってそれを録音して、Sunoで編曲してもらいました。さらに先日、codexで、ローカルにある動画を目録化、編集してもらって、歌詞に合う感じのホー…」
「ここ最近のマイブームとして、 自作曲をsunoにアレンジさせて、 自作小説のイメージ曲を作成して来たんだけどね。 手持ちの曲が残り一曲となってしまった。 と言うのも、昔に作った曲のデータが残ってないのよ。 もう何十年も前に作ったやつなんだけどPCごとクラッシュしてね。 バックアップCDも引っ越しで紛失したのよ。 たまた…」
「私自分で曲作って狸小路でアコギ片手に路上ライブしてたりしたんだけど、20歳の時に自己満でコンサドーレのために作ったチャント、歌詞とアカペラをsunoに読ませてみた、、 曲の中継ぎでバモ!て叫びたくて作った曲vencedor,consadole! よかったら聞いて供養してね #コンサドーレ #consadole」
「3Gadget Challenge用に作った6年前の曲を、Sunoにリアレンジさせてみるなどした。多少手間はかかるもののそこそこちゃんと聴けるし、オリジナル感も残る。プロト版を食わせて、ジャンルや使用楽器違いで何パターンか出力させ、アレンジの方向性を決めたりするのに便利かも。」
「何年も前に打ち込みやギターだけ弾いたりして作った曲を引っ張り出してきてSUNOで蘇らせることを最近覚えたんですけど、感動しか無いですね。 まさか世に出せる時が来るとは。」
「vintagekeys 1992 [Jazz Live Arrangement] 1992年22歳、E-mu Vintage Keysで最初に作った曲を2026年Sunoでボーカル曲に→ラウンジで聴くジャズのような音場はできるのかなと試したバージョン。 自分向けの最高の作業用BGMプレイリストが出来つつあります。」
「SUNOってアプリ。 過去に自分が作った曲と歌詞をアップすると結構元に忠実なままクオリティを上げてくれる。 自分のために自分で曲作ってるけど歌がプロじゃ無いんで誰か歌ってくんねえかと思ってたがコレは。 月額1500円か。 作曲そのものをAIにするアプリもあるけどまあ、使いわけだなあ。」
「実験用に作ったwaveとコードmidiをSunoに読み込ませて、メロディを作らせてみたら恐ろしく低品質だった。メロディになってなくてタイミングもあってないんだけど使い方が悪いのかな。もう少し実験してみるけど私に使い道はなさそう。やはりSunoは自由に新規曲を作らせるのがベストな使い方なんだろうね」
「曲作ったらSunoにぶっこんで好きに弄ってもらうという遊びを覚えてしまって楽しい。歌詞も入れずにそのまま歌ってもらうと空耳アワー始まる」
「8bitサウンドエンジンと、それ向けのLLMを使った作曲ツールを作り始めた。 まだ4小節ほどのサンプルだけど、なかなか素朴でいい。 その曲をSunoに渡し、オーケストラ風にアレンジ。 プロンプトだけではなかなか出てこないハッキリとした旋律の曲が作れそう。」
「自分で作詞作曲して簡単にアレンジしたデモ音源を作ったものをSunoに読ませて、曲を生成してるんだが、絶妙にメロディラインが違うものが出てくる。 カラオケで、メロをうろ覚えの人が歌ってる曲を聴かされている時の気分になる。」
「昔作った曲をSUNOで編曲?で ほぼ原曲のままにして聞くと すげーいい曲ばっかりだなって思う 特に「風になりたい」は名曲かも(笑) 「I Still Love You」も良いし「Out Of Mind」も良いし「Looking For⋯」はちょっと飽きた(*´ω`*) 録音してない曲があと数曲あったんだけどなぁ もう覚…」



