パソコンのアプリも使えるCoworkに、サイトやゲーム、動画、3Dを作らせる使い方。
- Blender MCPとつないで、メタバースDecentraland向けの3Dの建物や、テスラ・ロードスターの3Dモデルを作った、という投稿があります。
- 本のPDFから30秒の動く予告編を約1時間で作った例、19.5分の解説動画から49か所の間を消した例、約20本の動画を予告編にまとめた例も。
- Chromeのお絵描きアプリでマウスを動かしてモナ・リザを描き写した例、iPadで遊べるマリオカート風のゲーム、1年手をつけられなかったブログを3時間足らずで作り直した例もあります。
- アプリを丸ごと作らせたら、安全なコードの書き方を気にしていなかった、という声も。
「プロダクトデザイナーとしてのClaude CoworkとOpus 5.5の使い方:Mobbinで参考を集める→Figmaの最初の下書き→事例紹介用の動画と画像→Figmaのファイルの整理→Figmaと公開中のアプリの見比べ」英語の投稿を翻訳
「最近お絵描きにはまっているので、Opus 5.5にモナ・リザを描かせてみた。指示は「モナ・リザの絵を探して、ChromeのJS Paintでマウスとブラシを使って描き写して」。CoworkとClaude in Chromeで、描く部分に20分かかった。終わってから「今やったことを、マウスの動きと変化が全部わかる動画にして」と頼んだら、この動画ができた :D」英語の投稿を翻訳
「試さずにいられなかった。指示1回+Claude Opus 5.5 Maxで、30秒の動く本の予告編。Claude(Cowork、Opus 5.5、Max)に本のPDF、Wikipediaのリンク、「この本を説明する、モーションデザイナーの作品集のような30秒の動く予告編を作って」という指示だけを渡した。約1時間で、592ページから要となる考えを抜き出し、9つの場面を設計した。たき火からAIへと網目がつながっていく絵を、128BPMの拍に合わせて…」英語の投稿を翻訳
「Opus 5.5は映像を作るのが得意と知り、LLM-Umbraのプロモーションビデオを作ってもらったよ!!! CoworkにXとGitHubのURLをぶん投げただけのポン出しでこのクオリティ☺️」



