いちばん多いのは、BlenderやFreeCADなどの3Dソフトを動かす使い方。
- 駿府城や東京タワー、写真10枚ほどから作ったドローンの3Dモデル、写真と動画から再現した自分の部屋、ショットリストを打ち込むだけで約5分でできたBlenderのシーン、FreeCADのキネマティクスツールや火星探査車のモデリングなど。
- 動画では、4:3の動画を9:16にして字幕を入れる、音源と歌詞だけのリリックビデオ、アプリの画面録画から絵コンテ・編集・字幕・サムネまで作った紹介動画、子どもの撮影用に作った専用の編集アプリも。
- パソコン操作でIllustratorにロゴを描かせたら出来は微妙だった、動画の編集で1時間以上やりとりが続いた、という声もあります。
「🔥AI実写ドラマの作り方🔥 公開4日で約7,000再生の変なオリジナルドラマ 「世界がすぐにボケてくる」の制作フロー🤟 これからAI動画を作ってみたい人や始めたての人向けにClaudeCodeやCodexを使った制作方法をまとめました📺️ \🐶この動画で分かること🐶/ 🔹準備するもの 🔹必要スペック」
「CodexとClaude Codeを連携し、自作編集ツールに「お任せ編集」を追加! 無音カット、文字起こし、言い直しや本編外の整理から、テロップのデザイン、強調、BGM・SEまで、AIが順に進めていく様子を紹介します! ただし、完全放置で完成するわけではありません。」
「ChatGPTとCodexと僕で作った FreeCADのキネマティクスツール。 (僕は動作確認とバグ探し担当。😁) Codexにキネマティクスツールのお薦めデモを作ってもらった。 モデルはガントリークレーン。 でかい構造で豪快に動く機構だよなぁ。 たぶん、それでCodexがお薦めしたんじゃないかと。」
「Codexで、ブランドカラーを本物の絵の具のように混ぜて試せる「絵の具ミキサー」を作った。」英語の投稿を翻訳



